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2018年の2018を目指して(2)

2月28日(水)晴れのち曇り

 2月になって新しく足を延ばした場所は、特になく、神奈川県と東京都の1都1県、横浜市、川崎市、千代田区、渋谷区、港区、品川区の2市4区のままである。(ただし、横浜市内で港南区に足を延ばしている。)
 新たに横浜市営地下鉄を利用したので、利用した鉄道は5社、横浜市営地下鉄ブルーライン、東京メトロ南北線、東急大井町線を利用したので、8路線、横浜市営地下鉄上大岡駅で降車したので7駅にそれぞれ増加した。
 また江ノ電バスを利用したので、利用したバス会社は3社に、江ノ電バス42-1路線が増えて9路線、乗降した停留所は2つ増えて13か所となっている。〔44+8=52〕

 この記事を含めて28件の記事を書いている。内訳は読書が15、日記が7、『太平記』が4、未分類が1、詩が1ということである。1月からの累計は60で、読書が36、日記が11、『太平記』が10、詩が2、未分類が1ということである。新にいただいた拍手は382、コメントはないので、拍手は1009まで増えているが、コメントのほうの累計は5件のままである。〔37+28=65〕

 15冊の本を買い、10冊を読み終えた。読んだ本を列挙すると、本郷和人『壬申の乱と関ケ原の戦い――なぜ同じ場所で戦われたのか』(祥伝社新書)、椎名誠『単細胞にも意地がある ナマコのからえばり」(集英社文庫)、門井慶喜『この世にひとつの本』(創元推理文庫)、松岡譲『敦煌物語』(講談社学術文庫)、司馬遼太郎『街道をゆく8 熊野・古座街道、種子島みちほか』(朝日文庫)、石井遊佳『百年泥』(新潮社)、ボオマルシェエ『フィガロの結婚』(岩波文庫)、中島文雄『日本語の構造』(岩波新書)、佐藤優『亡命者の古書店』(新潮文庫)、吉田健一『わが人生処方』(中公文庫)ということである。1月に比べると小説・随筆類が多くなっているのが問題で、もう少し学術的な本を読むように心がけたほうがいいかもしれない。
 すずらん通りの東方書店で本を買ったので、本を買った書店は2店ということになる。〔9+11=20〕

 NHK『ラジオ英会話』の時間を20回、『短期集中! 3か月英会話』の時間を12回、『入門ビジネス英語』の時間を8回、『高校生から始める現代英語』の時間を8回、『実践ビジネス英語』の時間を12回聴いている。
 また『まいにちフランス語』入門編を12回、応用編を8回、『まいにちスペイン語』入門編を12回、応用編を8回、『まいにちイタリア語』入門編を12回、応用編を8回聴いている。
 1月からの通算では『ラジオ英会話』が38回、『短期集中! 3か月英会話』が23回、『入門ビジネス英語』が16回、『高校生から始める現代英語』が16回、『実践ビジネス英語』が22回、『まいにちフランス語』入門編が24回、応用編が14回、『まいにちスペイン語』入門編を24回、応用編を14回、『まいにちイタリア語』入門編が24回、応用編が14回ということである。
 NHK『まいにちスペイン語』テキスト巻末のパズルの問題を正解して、図書カードをもらった。以前『まいにちフランス語』でもらったことがあるので、2言語でパズルを当てたことになる。割とこういう方面での、というか語学よりもパズルの才能があるように思われる。外国語の学習はあまり間口を広げると集中力が拡散するので、4月から少し学習対象を絞っていこうと思っている。〔109+120+1(*❓)=229+1*❓〕

 すずらん通りの檜画廊で丸木位里・俊の展覧会を見た。〔0+1=1〕

 神保町シアターで成瀬己喜男の『夫婦』、横浜駅西口ムービル5でインド映画「バーフバリ 王の帰還』を見た。1月からの通算では映画館3館で5本の映画を見ていることになる。例年にも増して低調な実績だが、そのうち巻き返すつもりである。〔5+3=8〕

 ニッパツ三ツ沢球技場でJ2第1節:横浜FC対松本山雅の対戦を観戦した。これで2つの競技場でサッカーの試合5試合を見ていることになった。〔6+1=7〕

 1月はアルコール類を口にしない日が1日であったが、2月は3日に増えた。3月はさらに断酒日を増やそうと思う。〔1+3=4〕
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