2017年の2017を目指して(1)

1月31日(火)晴れ

 1月は、ずっと横浜で過ごしたが、東京にも出かけた。都県でいうと、神奈川県と東京都、市区町村についてみると、横浜市、川崎市、千代田区、渋谷区、港区、品川区、新宿区に足跡を記している。
 東急と東京メトロ、JR東日本を利用し、東横線、目黒線、半蔵門線、南北線、副都心線、山手線に乗っている。乗り降りした駅は横浜、武蔵小杉、渋谷、神保町、白金台、目黒、新宿、新宿三丁目である。
 横浜市営バス、川崎市営バス、東急バスを利用し、横浜市営バスの34,35,36,50,87,202、川崎市営バスの「杉44」、東急バスの「溝02」に乗っている。乗り降りした停留所は9か所である。〔45〕

 この原稿を含めて31件の記事を書き、内訳は読書が8、日記が6、未分類、『太平記』、ダンテ『神曲』がそれぞれ4、映画と詩がそれぞれ2、推理小説が1ということである。6件のコメント、717拍の拍手、1件の拍手コメントを頂いた。〔38〕
 「☆オリジナルの高校数学の問題を掲載していきます☆」の問題を1問解いている。なかなか取り組む時間が取れないが、1月に1問でもいいから解いて行きたいと考えている。

 紀伊国屋の横浜店と新宿本店で14冊の本を購入している。読んだ本は10冊で内訳は:
亀田俊和『南朝の真実 忠臣という幻想』、椎名誠『あやしい探検隊 焚火酔虎伝』、樺山紘一『地中海』、椎名誠『ナマコもいつか月を見る』、ジュリー・ベリー『聖エセルドレダ女学院の殺人』、瀬川史朗『科学報道の真相――ジャーナリズムとマスメディア共同体』、森銑三『思いだすことども』、斎藤兆史『英語襲来と日本人――今なお続く苦悶と狂乱』、柳田国男『故郷七十年』、アキ・ロバーツ 竹内洋『アメリカの大学の裏側 「世界最高水準」は危機にあるのか』
ということである。かなり多様な内容になってはいるが、質の点でまだ改善の余地がありそうだ。〔12〕

 NHK「ラジオ英会話」を17回、「攻略英語リスニング」を8回、「実践ビジネス英語」を9回、「まいにちフランス語」を初級編11回、応用編6回の17回、「まいにちイタリア語」を初級編11回、応用編6回の17回聴いている。「入門ビジネス英語」は4月~9冊の再放送分であり、「ワンポイント・ニュースで英会話」もほぼ毎回聞いているが、再放送がかなりあるので数に入れていない。「英会話タイム・トライアル」「エンジョイ・シンプル・イングリッシュ」も同様である。〔68〕

 神保町シアターで2本、シネマヴェーラ渋谷で2本の映画を見た。『非常線の女』(小津安二郎監督のサイレント時代の作品、ピアノ演奏付きでの上映)、『簪』、『江戸の暴れん坊』、『貸間あり』という内訳で、昨年の同じ時期に比べても新しい映画を見ることが減っているのが問題である。ぼちぼちと新作にも足を運ぶことにしよう。〔6〕

 ニッパツ三ツ沢スタジアムと、等々力総合陸上競技場で第95回全国高校サッカー選手権の2回戦2試合、準々決勝2試合を観戦した。〔6〕

 A4のノート2冊、A5のノート1冊、0.5ミリのボールペン芯3本、0.4ミリのボールペン芯2本を使い切った。

 富士山を見ることができたのが10日(見たのだけれども、ノートに書き洩らした日もあったかもしれない)、酒類を口にしなかったのが5日ということである。

 さて、2月はどういうことになるか。
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